ドリアン・モード風アプローチの練習と、自分の立ち位置。

これはいま中途半端に手をつけてわかったような気になってしまうと非常に厄介かな・・。

だからまぁ、あくまでも”風”で。今はね。順番があんの、ちゃんと自分の。今は俺は自分なりの正攻法で順序立てて練習、研鑽しておるのですが、その覚悟と順序立てこそが最重要なのです。

闇雲にあがいている訳ではないのです。


僕は理論の解釈を避ける気持ちは、ないです。

ただ、ソッチ面をばしーーーーっとやって、確かにソッチ面の理解と実践を出来ていたとしても、なんか・・たどたどしくて、音楽として死んでいるものはできれば、あまり演奏したくない。

それだったらば理解度とかは怪しくてもちゃんと流麗で音楽として説得力のあるものが好き。

あと最大に重要なのは俺は歌心でやりたいなー、と。

コード進行感、ドミナント解決感、そのあたりを単音の音列でも『感じさせること』を目的として弾くのは、スパイスみたいなもんでいーんじゃないかな?と思っています。

まぁこの話は深くなるので興味がある方は僕のうちに呑みにきてください(笑)

いつでも大歓迎!!!(^^)

熱くギターを語らいでか!!!


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